1. mkgrads/exe.pl
【要素別に取り出す】
[80]~//jobs/2025/xmp/mkgrads
target_radn set in ckinds.pl
[c]~cyghome/jobs/2025/cmp_sira/mkgrads/plot_th
2. mkgrads/plot_th/c_plot.1
【図化で確認】../../zenith/ccyymmdd.RADN.plに期間を記入.
(3.exec.f.gsで図化可能であるので、2.は省略可)
CCYYMMDD_HHFFのフォルダに落ちるので
時間変化を見るときは
e.g. ls 202509??_????/date*PVN0.png
などとして,要素別に取り出す.
tarでアーカイブして--strip-components=1でディレクトリを除く.
3.[N25]exec.f.gs
aPHN0とaPZDRをそれぞれ実行する.
【セクタ平均値の出力】vprofile(sector_aveの結果)をfwriteで取り出す.
→aPHN0_GDRにセクタ平均プロファイルを出力
【高度平均値の出力】fwriteで取り出したvprofile(aveの結果)をgradsで表示させる.
[x]make_ts.gs
→aZDR_TXT/ts_pzdr_zmean.date.csvに高度平均値を出力
・aPHN0の条件でaPZDRを平均に加えるか否かを決定している
・Gradsの仕様か、高度方向の配列数を保ったまま、平均が実施される(全高度に平均値が記録される)。このため、set z 15などとして、一つの値を取り出す。
・make_ts.gs内で、時間ごと一つの値を出力して、リダイレクト。
【今後の改良】
・条件追加
'define zdrm = if((aPHN.2 >= 'zh_th') & (aPVN >= 'zv_th'), aZDR, 'u')'
・さらに条件追加
'define zdrm = if((aPHN.2 >= 10) & (aPVN >= 10) & (rhohv >= 0.98), aZDR, 'u')'
4.値の整理
結果はcsvなのでエクセルで整理する。