radar_name

技術調査:レーダ雨量計情報 - 国土交通省に加筆 国土交通省レーダ雨量計 one_drive lib/radar/radar_name_work.xlsx

cvのデータ

tecris保存の元ディレクトが不明 ○会社/lib/cv に集約予定 F02 lib/tecrisにあり ※文献の整理など

2022/4/29 東北地方雪 23:00

UTC 1400 S先生のページ https://pawr.nict.go.jp/jmadata/JMA-PolarCoordsRadar/2022/04/29/ grib2のURLは↓。 Climate Prediction Center - wgrib2: grib2 utility www.ftp.cpc.ncep.noaa.gov wgrib2.tgz.v3.1.1をDLしたが、wgrib2はCygwinにインストール済…

ρHV補正

参考文献: https://www.dpri.kyoto-u.ac.jp/nenpo/no51/ronbunB/a51b0p54.pdf ρHV=ρHVobs・1/(1 + 10^-x/10)

MPレーダ

○国交省26基中20基 残り ・ピンネシリ ・西岳 ・物見山 ・大楠 ・薬師 ・御在所 参考URL 技術調査:レーダ雨量計情報 - 国土交通省 ○気象庁20基中8基 参考URL 気象庁 | 気象レーダー

RHIプロット

~/jobs/2022/xmp/mkrhi/cgraph 作図のみ。計算は別。データ抽出は以下。 0.mkgradsによるmlit2gradsデータ変換 0.1 □~/jobs/2019/xmp/mkgrads2010/all_sec←3要素をまとめて1ファイルにする IN: e.g. TMP/ISHIKARI00-20160403-0300-PHM0-EL110000 ←DL.from.di…

遮蔽:2013_iwate_blockage

Drive_Hで展開 計算はCent6でやってみる

HDDの整理

F:F先生から頂いたHDD(1G) G:F先生から頂いたHDD(3G):古いPCのバックアップ H:SSD 最近の作業ファイル I:SSD データ J:ネットワークドライブへの割り当て K:保留←割り当て用

電力遮蔽

計算場所の確認

風の対数則

観測がある高度に対して、求めたい高度が粗度長を基準として、何倍になっているかで求める。 求める風速=観測の風速*(LN(求める高度/粗度長)/LN(観測のある高度/粗度長)

sample reference

Randall D, Houck MH, Wright JR. 1990. Droughtmanagement of existing water supply system.Journal of Water Resources Planning andManagement 116(1): 1-20. DOI: 10.1061/(ASCE)0733-9496(1990)116:1(1). 「苗字 名前略,(コンマ)」が1セット 苗字 名…

地点番号

場所 番号 新千歳 47487 成田 47686 東京 47671 中部 47652 大阪 47771 関西 47774 福岡 47808 鹿児島 47851 那覇 47930 仮の値

count_Min

目的: クラッタを見つける 方策: 生データを最小値で読む(生値を出力する) get_pdbz10_cmppol read_cmppolar2で生データを抽出。DBZ変換は慣例値。

tori-check

https://birdcast.info/

rrgrr.rrとrgrr.rgのcombine perl技

2つのファイルを読み込んで結合する ~/jobs/2019/xmp/rgpolar/script/combine.pl rrは別CPUで計算するのでrgと組み合わせて保存。

一括処理

平均条件を変える データの抽出 RT変換(TMPにできる) 描画 を一括処理する ●mkrhi--EXWIND 1.extract target(2016/4/3 3:00~7:00)-elements :: ~/jobs/2021/xmp/all_sec/EXWIND X=test.pl 2.rtconv X=exec.x.pl 3.plot_ppi(skip OK)--just check X=exec.v.…

mxhとbbh

BBH/で bbh_1710300855_12.kita.csv はTOP&BOT mxh_1710300855_12.kita.csv はMAX(MIN)とVAL

現状のアルゴリズムでまとめる

昨日、発見したように、移動平均をかけすぎると、ピーク位置がずれる*。 一方で、移動平均しないとをBB位置が不定になる場合がある**。 *EL8:移動平均後で抽出していたBB位置と観測結果を動径方向のみ移動平均した生値に近いGrads分布図で不一致が見られた…

EL8のZDRをチェック

kmarkc(3)の検出を確認する。 system "./main.run 17103008 58 15 08 kita";では37 C:\home\koshida\jobs\2019\xmp\mkgrads2010\bb_csv\prg3\all_sec\ELV12\fort.505.xlsx peak val 0.450 thresh: 0.040 kmarkc(3)= 29 hei= 768. L1252 移動平均の回数を抑…

BBinfo元データ#RHI

●GradsDat ../../../../all_sec/kita/20171030/kita1710300858_08.dat ●binfile_o bin_YYMMDDHHFF_EL.RADN.csv UNIT=26 ●main.run For EL8 1 enum: 3 kmarkc 37 975.989929 in fort.803 For EL9 1 enum: 3 kmarkc 31 975.820435 in fort.803

BBinfoファイルの確認

・bbh_201710300855_kita.csv 3タイプのBB。3つまで。12仰角。 1.TOP&BOT bbh_201710300900_kita.csv ./171030/ABN/bin_201710300900_kita.csv 2.BBinfo値 ./mxh_201710300900_kita.csv 3.BIN番号 ●MXHのZML-EL1⇒-99,1.43 、EL2⇒551,1.17 from kita…

作業

3要素を横並びにする(RHIをつなげる) 評価(BBの○)のある版、ない版を整理。 RHI版で走る。

作業

・一覧できるスクリプトを作成したい。 ・一覧のリストを与えて、ボタンで確認。 ・戻るようにする。 ・評価の整理

append63 作成手順

append63は作成済みのpngをappend append6は https://koshida.hatenablog.com/entry/2020/07/16/065811 に記述あり。 BBinfoプロット(追加)。 □~/jobs/2019/xmp/mkgrads2010/all_sec/setrange/mkrhi/cgraph plot_grads.a2.pl GS:rhi.$kind.gs locate 148 <…

書式

com_elに合わせる。 出力後、未確定地点を検証する。

作業

bb_csv計算⇐24日 PPIデータを読み込む 比較⇐25日 ★複数仰角で設定する場合は、XZ平面座標が必要 評価⇐26日 ■ 23日:dir check 24:bound2 25:bound4 (26)bound1 & 3 (27)calc

5分ごとのBB検出

□~/jobs/2019/xmp/mkgrads2010/bb_csv/prg3/all_sec ※EL1、EL2以外のBB検出。 5分ごとに計算。 ★類似する計算を探す ・~/jobs/2019/xmp/mkgrads2010/bb_csv/prg3/all_sec EL1,EL2について300セクタのBBを検出 ・~/jobs/2019/xmp/mkgrads2010/bb_csv/prg3/com…

v1_kita

exec.1.pl =exec plot_grads.1.pl bbinfoはsub_set_local_bbinfoで設定している。 引き出す情報は../pick_bbinfo/info.p.txtに記録済みのもの。 :

RHI plot

全データ描画 □~/jobs/2019/xmp/mkgrads2010/all_sec/setrange/mkrhi/cgraph X:plot_grads.a.pl ※../inp.RADNによる出力 ※ZDRはplot_grads.ave.pl Method::rhi.2.gs 2017/10/11-20:55 kita_sonde/20171011/PVM0/kita20171011_2055 kita 148 4つ目の変数(上…

bb_csvの整理

整理まで実施